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和光小学校狭隘化の問題について
 「和光小学校増築工事費」について私は、苦渋の上で賛成を致しました
昨年の、和光小学校分離新設を求める陳情書に、強い思いで賛成を致した事を、また応援カンパをさせて頂いた事も、認識しながらの選択でした
その後、どの様に理事者を納得させ新設に結びつけるか、過半数を持つ私達は「新設をやれ」述べるだけではいけない立場にあると考えています

 お金が無いのなら、企業資本をお借りするPFI方式では出来ないだろうか
西島松北地区・恵み野西口開発・恵庭駅西口整備・島松駅バリアフリー化・ゴミ処理システム等どれかを止めて、財源を見出す選択肢で新設が可能とならないのか?
又そうした事が、全市民の大部分の理解を得る事が出来るのか?

 分離新設をした事により、団地中央通りから北側の、現在恵庭小学校に通学している子供達はどの様にするのか?
通学学校区の変更については、3年前に変更をお願いしたばかりであり、校区変更は恵庭市全体の中で考え、見直しに入る事になり、時間が必要となってしまうのではないか?

 新設分離をした場合、和光小学校は400人程度の小規模校となりそうであり、学校区を線路を基準に変更して、新設をした場合800人程度の大規模校になり、予定をしていた用地では足りず、検討のたたき台になっていた20億円から、大幅の4~5億円位の費用が多く掛かるとの、試算が示された事

 隣地には文化財保護遺跡に指定された、カリンバ遺跡があり、簡単には更地にはならない状況であり、調整には相当の時間が掛かると思われる事
分離ではなく新設となったら、補助金の確保は少なくなるのでは?
学校選択制にし、学童数を分散させることは出来ないだろうか?
恵明中学校を、小中一貫校にし教育環境を整えることはどうだろうか?
スクールバスにて、空き教室のある学校への校区変更をしては如何だろうか?
柏小学校の狭隘化が進んでいる状況との、整合性をも考慮しなくてはいけない事

 我々清和会派は、過去2年を掛け、上記のいろいろな問題を、抽出し検討を深め、その時その時に問題点を、一般質問や会派説明を要求し勉強致しました
増築予算を否決の提案をなさった方へ、我が会派から「校区変更の了承は出来るのですか」との質疑に、それは教育委員会がやることですとの返答でした
私はその時「増築予算の否決は新設と一体である」認識がないと感じました
増築を否決するならば、新設への確実な担保を持っていなければならないと、強く私は考えています
増築予算を否決する事により、改めての新設の為の補助要望となり、明らかにまた1年以上伸びる事となり、H25・H26の学童数のピークに間に合わないのではないか?
増築もしていず、教育環境の保持が出来ていない行き当たりバッタリの事には、私達はとてもさせられない
又この国の財政状態で、新設の為の補助が、欲しい時期に付くかどうかも、担保できない

 学校区の変更は、全世帯への理解を得る事に、多大な労力と時間が掛かり、最短でも2年や3年は掛かる作業であるとお聞きしています
私達は、児童数のピークを迎えるに当たり、万全な子供たちへの教育環境を最優先で整えてあげなくてはいけない

 過半数を持つ清和会としては、増築予算を否決する事は出来ます
しかし、そうした時にピーク時までに新設への可能性は、残念ながら上記の通り、只今持ちえていません
清和会会長が総括質問にて、松本教育長ではなく「中島恵庭市長」のみに向かって、新設への選択肢は取れないのか、と詰め寄ったのは記憶にも新たであろう思います 私達の持ちえていない、新設への職務執行者として、お考えを質したものでした
これは、増築予算を我々は「否決する考えもあるぞ」との大きな政治的な駆け引きでした
この方法は、究極的な最終手段だったのではないかと、考えています
残念ながら、期待をしたお答えは頂けませんでした
ですから、委員会終了後、会派内協議で喧々諤々怒鳴り声を上げての、子供たちにどの様にしたら、不安の無い教育環境を与えてる事が出来るのかを導き出しました

 二枚舌との叱責は、甘んじて受けたいと思います
大人の為ではなく、子供たちの為に平成25年・平成26年を出来る限りの知恵で、教育環境の保持を出来るように最終判断を致しました
但し平成26年には無理だと思いますが、これから必要な時間を掛ける事により、黄金地区のご家族の熱い思いが、無駄には絶対ならず、どの様な形になるかは断言できませんが、期待をする教育環境が出来上がってくると信じていますまた私は、そうあるべきと責任を感じています

 否決をした後に、新設への執行手続きを取れるのは、理事者である恵庭市長だけです
市長は増築予算を否決されたら、「新設に切り替える」との「原質」を私達は取れていません
新設への担保の取れていないものを、議決をしたら、児童達に対し、これこそ無責任な大人の決断となると考えました
H26のピークに対応する為の、時間がまだ3年から5年位足りません
よって、最終的に増築への、苦渋の選択肢を取らせて頂きました

 そうした以上、安全に、出来るだけ快適に、やれる範囲の全てを教育環境の保持に、努力するべく注視していく重い責任が、私に与えられたのではないかと考えています
この様な事態を招いた責任は、児童数の推計の甘さを含め、既に和光小に2教室を増築し足りると判断した、行政と議会は、勿論私も含め猛省すべきだと考えています

| 管理人 | 09:38 | comments (4) | trackback (0) | 議会報告 |
コメント
<増築予算を否決の提案をなさった方へ、我が会派から「校区変更の了承は出来るのですか」との質疑をしたが・・・。>とありますが。
そんな質問は議員同士で行なって意味のある質問ではないと思います。この問題は市教委の範疇にあるもので、そして市教委がきちんと住民と意見交換していなければ答えは出てこないと思います。
校区変更の了承を得てからでないと分離新設はできないのでしょうか?私は順番が違うのではと思います。
「増築予算の否決は新設と一体である認識がないと思った」とのことですが、これは中島市長に向かって問われるものではないですか?
清和会が増築について話し合う時間が足りないと言っていたのは、一体何を指して言っていたのでしょうか?
話し合いが足りないと言っていたのに、分離新設の担保が無いから増築予算に賛成しましたというのは理解が得られるでしょうか。
ただ時間をかけて伸ばしておいて、話し合いもせず突如結論を出してくる市長のやり方となんら変わりないです。

市は分離新設した場合はH26年4月開校になると示しています、これは、分離新設のための補助金の申請、校区の変更、新設工事を全て勘案した結果、この時期が明示されたわけですよね。
PTAの意識調査の結果は分離新設が望ましいとの意見が多数となったわけです。これは、対応がH26年になってしまっても小学校を新設してほしいという保護者の気持ちの現れではないですか?
分離新設の時期を示している以上、増築予算が否決された場合には、中島市長はその責任において分離新設を行わなければならないはずです。
しかし、中島市長は議会での答弁で「増築予算が否決されても分離新設はしない」と、言っていましたよね。この言葉の意味は何を示しているのでしょうか。
始めから分離新設する気は無かったとしか思えません。
それならば、最初から「増築しか考えておらず、分離新設は絶対にしません」と、市民に説明するべきだったのではないでしょうか?

議員の大半が分離新設の陳情に賛成したのに、中島市長がそれを市政に反映させないというのは、民主主義の根本にかかわるのではと思いましたが、その陳情に賛成した清和会が議会で増築の予算含め全ての予算を可決しています。
にもかかわらず、市長の問責決議案を提出したというのは、市民の理解が得られません。
過去に2度も問責決議案を出しても市長は意に介していないのに、三度同じ事をして何の意味があるのでしょうか
市民の批判を抑えるただのパフォーマンスにしか見えません。
本来なら不信任案を提出して争点を明確にして、改めて民意を問うべきなのではないですか?
本気で子供の環境をと思っているならば、不信任案を出して、予算を組み直すこともできるはずです。
「清和会の行動も納得がいかないですが、市長の議会を無視した言動、不誠実で曖昧な答弁、バランスの取れていない税金の使い方、一方的な広報の利用、全て納得できません。
中島市長の、和光小問題に限らず市政運営が独断専行で市民のためになっていないと思うのであれば不信任案を出すべきではないでしょうか?
| 清和会と市長の責任について | EMAIL | URL | 09/03/24 09:08 | RGoSnXqA |

もっともな意見ですし、また、矛盾した行動を採った責任として、恵庭っ子さんの疑問に答えるべきだと思います。もう騙されません。
| ママ | EMAIL | URL | 09/03/23 01:10 | bqNv7wew |

和光小の狭隘化問題についての記事、拝読しました。それでは、ということで、無数にある疑問、問題点、矛盾のうち、かわはらさんご自身がブログで述べられていることに関連することに限って、お尋ねします。

第一に、かわはらさんは、和光小の増築予算に賛成した理由ないし背景のひとつとして、「分離新設をした事により、団地中央通りから北側の、現在恵庭小学校に通学している子供達はどの様にするのか?」と述べ、校区の見直しとリンクしています。しかし、これは、そもそも話の順序が異なると思われます。というのも、田中芳憲氏も、今議会の一般質問で触れていましたが、旧和光小校区の住民感情を持ち出し、現和光小の狭隘化対策として清和会自らも必要と考える分離新設を「だからできない」というのは、議論の筋道として妥当ではなく、「増築予算」に賛成することを正当化するための後付的抗弁でしかないと思います。というのも、もし本当に、旧和光小校区の子どものことをもお考えだというのであれば、そもそも分離新設の青写真が検討されていた過去の時点において、「旧校区の子どもをどうするか」ということが議論されていなければなりませんね。しかし、そうした議論は、和光小の狭隘化がいよいよ差し迫った問題となった昨年2月以降昨年12月議会まで、そうした心配や懸念は、清和会からも、そして、かわはらさんからも、議会議論において出されてはいないはずです。そう、その話は、突如、思い立ったように、増築予算に対する態度がいよいよ問われる最終段階の3月議会になって、はじめて清和会の田中さんの一般質問と、同じく田中さんによる、行沢さんの減額修正案に対する質問の中で、はじめて出てきたものです。繰り返しますが、「旧和光小校区の子どもをどうする?」という心配を本当にされているのであれば、当然、新設校の青写真を計画した段階はもとより、土地の取得をどうするか、という、さらに過去にさかのぼった時点で、そうした声が出ていなければなりません。そうした議論がなされているという形跡は、管見の限りでは、見あたりません。そんなに心配されているはずなのに、不思議ですね?? どうしてでしょうか、かわはらさん。こうした状況ですと、「そもそもそんなことは考えていなかったのではないか」と見られてもやむを得ない形式と実質があるように思われますが。みなさんが見ているこの場で明確にお答えください。

第二に、かわはらさんは、「学校区の変更は、全世帯への理解を得る事に、多大な労力と時間が掛かり、最短でも2年や3年は掛かる作業であるとお聞きしています」と述べています。同様のことは、かわはらさんと同じ清和会の田中さんも、今議会の一般質問や行沢さんの減額修正案に対する質問で触れ、「目の前に新しい学校ができて、でもそこには通えない旧和光小校区の市民にどう説明するのか。理解は得られない」旨を述べて、こうした問題があるのだから、増築予算を減額修正するということにはならない、と述べておられました。これは概要において、かわはらさんも同趣旨のものと理解しました。その上で、かかることを本気で思われているのであれば、今すぐに取り組まなければならないことがあるのではないか、と思います。それは、かわはらさんや田中さんの主張と表裏一体であること、すなわち、新設校ができて通えない旧和光小校区の市民への説明が必要だと言われるのであれば、逆に、増築予算に賛成したかわはらさんや田中さんは、分離新設校ができると信じて家を購入した人や建てるべきだとした市民「全世帯への理解を得る」べく、具体的な行動を起こさなければなりませんね。そうでないと、辻褄が合いませんね。増築もやむなし、という判断の背景ないし事情の一つとして、「目の前に新しい学校ができて、でもそこには通えない旧和光小校区の市民にどう説明するのか。理解は得られない」(=「だから増築で」という結論)という指摘が、これまた突如として、今議会で開陳されましたが、このような説明は、分離新設を望んでいた市民(あるいは市によって騙された市民)の全世帯にも必要だということです。この点、どのようにお考えか、筋道の通るようにお答えください。

第三に、かわはらさんは、「新設分離をした場合、和光小学校は400人程度の小規模校となりそうであり、学校区を線路を基準に変更して、新設をした場合800人程度の大規模校になり、予定をしていた用地では足りず、検討のたたき台になっていた20億円から、大幅の4~5億円位の費用が多く掛かるとの、試算が示された事」と述べていますが、この「試算」とは、いつ誰によってどのような根拠に基づいて示されたものでしょうか。管見の限りでは、今議会の田中さんの一般質問に対して、生涯学習部長の斉藤さんが、金額を尋ねられ、「いまはわからない」と答弁した後、「2億円ぐらいか」と答弁し直したこと以外には承知していません。御述べになっているような「試算」が、示されたという事実があるのでしょうか? いつ誰がどこでということも含めて、具体的にお答えください。

第四に、かわはらさんは、「隣地には文化財保護遺跡に指定された、カリンバ遺跡があり、簡単には更地にはならない状況であり、調整には相当の時間が掛かると思われる事」と述べていますが、これまでの議会でも何度も市教委が答弁しているように、文化庁との調整はついており、グランドに張り巡らされるネットや遺跡が埋没しているだろう部分は、盛り土をしてグランドにする、というように、具体的に解決された問題だと思います。これをどうして持ち出されるのか、きわめて疑問です。仮に、その疑問をさておくとしても、土地取得の際に、(これは議会の議決行為にかかる事項ですから)小学校用地として妥当なものかどうか、という点について、当然、議会としてチェックした上で議決しているのではないでしょうか? もし、こうした議会の仕事であるチェックをせずに用地購入の財政支出にゴーサインを出したとするならば、まずはそのこと自体をどう総括するのか、問題にされなければなりませんね。自らの不作為を棚に上げて、カリンバの心配をされているとすれば、それは本末転倒でしょう。その前に、議会としてどうしてしっかりチェックしなかったのか、について、どのような責任をおとりになるのか、市民にどのような説明をするのか、そうした点を具体的な行動として示した上で主張なさるべきだと考えますが、いかがでしょうか?

第五に、和光小の狭隘化問題の経過を、ある程度、率直に開陳されているようですが、そもそもこうした議論を、議会として、市民を交えてすべきだったのではないでしょうか。

第六に、陳情に賛成し増築予算に賛成した、この間の清和会の行動をみるに、いろいろ「苦渋の選択」だということを補足しようとする説明をされていますが、いまいち、詭弁に聞こえます。それはどうしてなのか、と自問するに、以上に指摘した五つの疑問の存在と、もう一つ、その理由があるように思います。それは、自ら分離新設すべきだ、としておきながら、分離新設を実現するにあたっての障害を取り除くために、清和会自身が積極的に行動したり対応したりするのではなく、常に、その解消を他者に委ねてきたことが指摘できます。たとえば、「分離新設は市長の考え方次第」「市長が方針を変えればよい」「市長が悪い」「世論が高まらなければならない」「旧和光小校区の市民の理解が得られないのではないか」などです。これらの障害が解消しないから、「増築で」という論理です。障害を乗り越えるべく、具体的に、そして、遮二無二努力し行動する姿勢は、見えてきませんね。このような他力本願的な姿勢は、柏野大介氏のブログで公開されているように、またまた中島市長に対する問責決議案の提出という形で貫かれています。理事者が出した予算案に疑問や批判や承伏できない点が、縷々、清和会をして指摘されてきました。しかし、結果は、すべて市長が出してきた予算案を「原案通り」に認めているではないですか!! なぜ否決しないのか。なぜ減額修正しないのか。問責決議案は、自らの責任を棚に上げて、市長が悪い、の一点張りの内容です。もしも、本当に市長が悪い、とお考えであれば、どうぞ、堂々と、不信任決議案を出して、有権者にその当否を問えばよい。議会が解散され、選挙になるとは思いますが、そうすればよい。こうした姿勢が、すべて、和光小の対応にも、貫かれていると思います。だから、説明のひとつひとつ、分離新設すべきとしつつ増築に賛成したことに対する抗弁のひとつひとつが、説得的ではないのですね。ご自身、顧みられてどのようなご感想なのか、お答え願いたいものです。

第七に、そもそも和光小の狭隘化問題は、平成16年から話題になっている問題ですね。十分議論する時間はあった。このぎりぎりになるまで、しつかりとした議論をしてこなかったため、時間がなくなったわけです。清和会は、3月の議会でも、話し合いの時間が必要、としながら、その時間を取らないで、増築予算に賛成するのでは、そもそも話し合う時間がないじゃないですか? 陳情に賛成したこととの矛盾も厳しい批判を向けられるべきですが、このことに対する矛盾も、重大な問題ですが、いかがでしょうか。

第八に、かわはらさんは、「この様な事態を招いた責任は、児童数の推計の甘さを含め、既に和光小に2教室を増築し足りると判断した、行政と議会は、勿論私も含め猛省すべきだと考えています」と述べていますが、猛省されるのであれば、どのように猛省されるのか、具体的にお答えください。猛省されたとしても、子どもの「時間」は、不可逆的なのです。

第九、教育委員会自身が認めているように、現在の増築プランでは、5億円という市民の血税を投入して行う増築後も、また教室が不足する可能がありますが、教育委員会は、また「数年の我慢」としています。教室が足りないから、増築するのに、また、足りない。このことが、データ上、現時点で明確なわけです。このような増築プランをかわはらさんは認めたわけです。これでは、かわはらさんが「過去」の対応に猛省される、と言われても、説得力を持ち得ませんが、どうお考えでしょうか。明確にお答えください。
| 恵庭っ子 | EMAIL | URL | 09/03/21 09:55 | VL3DBXI. |

児童数のピークを迎えるに当たり、万全な子供たちへの教育環境を最優先で整えてあげなくてはいけないというのであれば尚更、増築案には賛成するべきでないと感じます。

中島市長や市が提案した増築案に賛成したにもかかわらず、責任をなすりつけるように、中島市長に問責決議案を出しているのは不可解です。

増築予算の否決は新設と一体である」認識がないと感じましたとありますが、増築案が可決されれば増築に向けて早急に動くのでしょうし、新築の可能性はゼロになるのではありませんか?

考えている・信じているという形だけの論理は、政治家お得意のものなのでしょうか。
議員さんであれば具体的に提案して、動いていくべきなのではないですか?
それが恵庭市議会最大会派となれば尚更です。
| 若者より | EMAIL | URL | 09/03/20 23:38 | ctDp76.k |


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