Search Box
CALENDAR
S M T W T F S
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31    
<<  2021 - 03  >>
CATEGORIES
ARCHIVES
PROFILE
OTHERS
POWERED BY
POWERED BY
BlognPlus
DESIGN BY
BlognSupport
SUPPORT BY
http://urubesa.com

Prev12Next
街宣活動
昨日の27日土曜日は若干肌寒くはありましたがお天気よくて良い日和の街宣活動でした

今回は、和田内閣府政務官が緊急事態宣言の解除により地元に2か月半ぶりに戻られました
お疲れだとは思いますが、是非街宣活動に参加願いたいとお願いし
田中道議と和田代議士との豪華な顔ぶれにて恵義会の街宣活動をすることが出来ました

私は、JR生鮮市場周辺が担当でマイクを握りました
密を防ぐためにたくさんの方にお声を掛けないようにと心掛けたのですが、仲間同士お声を掛け合ってわざわざ聞きに来ていただきました
本当に嬉しかった
暖かい皆様のお気持ちに感謝します

ただ、1ヶ所30分でスケジュールを組んでおり3人で話すと・・・・・・時間が足りりなく
次の会場に間に合わなくなってしまう
聞きに来ていただいている皆様に挨拶も出来ず
誠にすみませんでした



| 管理人 | 06:54 | comments (0) | trackback (0) | 雑記 |
ワクチン接種情報
恵庭市のコロナワクチン接種の予定情報がありました

仔細については4月1日号恵庭市広報誌に掲載されます

3月29日 65歳以上の高齢者へワクチンの接種案内が発送されます

4月5日 コールセンターが開設されます

4月26日 コロナワクチンの予約受付が開始されます

5月10日 よりワクチン接種が開始されます

接種場所は、個別接種(かかりつけ医・病院・診療所)などで行います(何処かの広い場所で一斉にするとはならない予定です)

私の得た情報では、ワクチンを打てばコロナに絶対に罹らなくなるものではなく、あくまで重症化になるのを防ごうとするものと聞いています

ワクチンを接種しても、マスクやソーシャルディスタンスは守っていかねばなりません

| 管理人 | 07:47 | comments (0) | trackback (0) | 雑記 |
令和3年度予算について
令和3年度恵庭市会計予算について

我々 自民党恵義会では、会派で既に提出済みの政策要望内容とも照らし合わせ、また市民要望、特に「ローカルカフェ」で頂いた意見、恵義会会報誌についてのアンケートなどを精査・要望に沿っているかどうかを検討し、自民党恵義会 会長が会派を代表し、要点を分かりやすく市民の皆様に伝わりやすい言葉に心掛けるよう努力をし、会派全員の協議を終えて賛成討論いたしました。
是非、お読みいただき会派のまちづくりの視点をご理解賜り、合わせて、会派会員へ変わらぬご支援を頂きますようお願いします。

【賛成討論 自民党恵義会 川股洋一】

 私は、自民党恵義会を代表し、議案第17号「令和3年度恵庭市一般会計予算」から、議案第27号「令和3年度恵庭市下水道事業会計予算」まで、全会計予算案に対し一括賛成の立場から討論を行います。

 昨年の1月15日、国内で初の感染者が確認されてから、急速に感染が拡大した「新型コロナウイルス感染症」は、私たちの生活に大きな影響を及ぼし、今だ終息の見えない状況が続いております。
こうした中、編成された令和3年度予算は、市民の命を守る事を第一とし、更にコロナ終息を見据えた「新しいまちづくりへの挑戦」の意欲が感じられるものとなっております。

 まず、コロナ対策では感染症をいち早く発見するための「PCR検査センター事業」や「新型コロナウイルスワクチン接種事業」などに取り組むほか、地域経済を支えるために「新型コロナウイルス感染症金融対策事業」「プレミアム付商品券事業」や「恵庭版クラウドファンディング事業」が盛り込まれています。
 ここには市民の生活を守り市内経済を支えようとする姿勢が感じ取れます。

 また、令和4年6月に開催される「全国都市緑化北海道フェア」に向けて推進体制を強化し、中小都市で初めて開催される一大事業を成功に導き、昨年11月にオープンした花の拠点「はなふる」を中心として、恵庭市が全国的にクローズアップされ本市のまちづくりのターニングポイントとなる事が期待されます。

 次にガーデンシティの実現に向けたまちづくりの1つである、民間による土地開発を支える「西島松土地利用促進事業」は、都市の活力と田園の安らぎが共存する恵庭市に、住み続けたい、住みたいまちづくり繋がるものと期待されます。

 更に、子育て環境の充実を図る「新生児聴覚検査の全額助成」と、高齢者の安心を支える「高齢者の保健事業と介護予防の一体的実施の推進事業」を新たに実施し、「防災行政無線交信事業」「消防小型ポンプ付大型水槽車更新、及び同多目的積載車整備事業」等により、安全で安心して暮らせるまちづくりを目指そうとしております。

 次に「GIGAスクール推進事業」について、児童生徒にタブレット端末の配布、「中学生学習支援補助金」や「保育人材確保対策事業」「学童クラブ拡大事業」等、誰もが安心して学べる環境づくりを目指し、「子育てするなら恵庭」といえるまちづくりを進めております。

 こうした意欲的なまちづくりを目指すも、コロナ禍も加わって財政事情は一段と厳しい状況であります。
マイナスシーリング等の財源対策と、ふるさと納税などの繰り替えにより、収支バランスを保ちながらの予算編成となりました。
コロナの終息、景気の回復が見通せない中でも、市民と共にコロナに立ち向かい、命を守り健康に暮らせる新しいまちづくりに挑戦し、恵庭市の魅力を最大限に高めようとする原田市長の姿勢があらわされた予算であると、高く評価するものであります。

 最後になりますが、長年に渡り本市の市政全般、教育行政推進にご尽力頂きました北越副市長、穂積教育長が今年度をもってご勇退されます。 これまでのご功績に心から御礼と感謝の意を恵義会一同申し上げたいと思います。これからも健康にご留意され、恵庭市の発展を見守り、更にご助言いただきます様お願い申し上げます。

以上、令和3年度恵庭市各会計予算について、原案のとおり可決するべきものとする予算審査特別委員長の報告に対して、一括賛成の立場からの討論といたします。


| 管理人 | 10:51 | comments (0) | trackback (0) | 議会報告 |
クラウドファンディング
コロナ禍により恵庭の多くの飲食店など各業種の皆様は、日ごろの大切なお客様の方々は外出がままならない状況により、各々の個店の売り上げ激減に見舞われ、経済的に大変な苦境に陥っています

わが恵庭市の地域経済の基礎を支えて頂いています各業種です

コロナ禍が収まるまで耐えて頂かねばなりません

そこで、外出したくても出来ない皆様、ひいきにしているお店を支えてあげたいとお考えの皆様、何とかしてあげたいと考えている皆様
コロナ禍が収まったらお世話になりに顔を出しますよと考えている皆様

前払い方式の売り上げ金や、善意の支援者から頂く寄付金を活用して資金繰りに充てて頑張って頂きたい
そんな応援者・支援者を求めています「恵庭版クラウドファンディング第2弾」です

今回は、皆様の支援金に、恵庭市の負担分20%のプレミアがついて大変お得です
利用券は、10月31日まで利用できます

困ったときはお互い様!!
心暖まる恵庭のまちへ



ちなみに、第1弾の実績は
寄付金Aプラン  370,000円
寄付金Bプラン 1,573,900円
寄付金Cプラン 6,800,000円
合計 8,743,000円の皆様の善意の支援がありました

第2弾は飲食店以外の業種の方も参加します
選択肢は多くなります
是非とも、第1弾を超える皆様の暖かい応援とご支援を心よりお願いしたいと思います

恵庭のために



| 管理人 | 08:44 | comments (0) | trackback (0) | 雑記 |
総務文教常任委員会
常任委員会にて報告がありました
恵庭市高等教育機関就学生支援制度助成金(家賃助成)
文教大学 452件 25,704千円
滋慶学園 473件 27,115千円
医療大学  78件  4,491千円
コロナ禍において、学生さんたちはアルバイトも出来ず生活に大変苦境に陥っている恵庭に住んでいる学生さんたちに少しでも支援をし、学業に勤しんで頂きたいとの思いの補助金です

恵庭市高等教育機関学生応援補助金
学校へ補助するものですが、学校へコロナ禍により学校に登校しないでオンライイン事業を受けることが出来るよう学生さんたち一人当たりに設備の補助をするものです
文教大学  19,320千円 オンライイン授業の準備給付金(学生一人当たり5万円)
滋慶学園  13,772千円 オンライイン授業のWi-Fi設備費 PC購入費
医療大学   3,066千円  学生貸し出し用iPad購入 Wi-Fi通信費 衛生道具

恵庭市が、学生さんたちに温かい気持ちの勉強支援をしました


さて各学校教育機関に於いて、これからの少子高齢化を見据え学部の再編があると報告されました
北海道ハイテクノロジー専門学校看護学科(滋慶学園)が恵庭から厚別の新校舎へ移転となります

日本医療大学保健医療学部 リハビリテーション学科は月寒本キャンパスへ移転となります
移転場所には、日本医療大学留学生別科が恵み野キャンパスへ設置となります
当面は介護技能実習生の寄宿舎として活用し、以後研修を受講させミヤンマー・中国を中心として段階的に、年1,000人程度を予定しているとの報告でした

学校が縮小していくのは寂しいですが、何かと地の利のある恵庭市です。大いに活用をお願いしたいと思います

  

| 管理人 | 08:36 | comments (0) | trackback (0) | 議会報告::常任委員会報告 |
Prev12Next


ランダム表示