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原田恵庭市長立起表明


本日29日の朝刊です

11月の市長選に向けて、4期目として原田恵庭市長が立起表明したとの記事が載っていました

恵庭市はこれからの少子高齢化の時代へ向かう、大変な厳しい状況の中、またコロナ禍からの脱却と地域の再生を伺う中、今の恵庭市を優位な地域に位置しまだまだ発展へのまちづくりと持続を伺う政策が目白押しの中、私が6月議会の一般質問の「原田市長の政治姿勢を伺う」の中、次期も手を緩めることなく政策を継続しなくてはならないと答弁を頂き、私は必ずや次期の市政運営をして頂かなくてはならないと強く考えていました

とも角、安心しました

今年は、和田代議士の必勝と、原田恵庭市長の完勝を願い、今年の残りは市政の他大変忙しい時期となりそうです

先ずは、良かった

| 管理人 | 08:25 | comments (0) | trackback (0) | 雑記 |
コロナ対策情報
インフルエンザ接種とコロナ感染症ウイルスワクチン接種とは、どちらかの接種から2週間を開けて接種をお願いしたいとありました

恵庭市では、先週1週間内における新規感染者数は1名だったと報告がありました

12歳~15歳の2,600人程度の子どもたちへ個別接種を中心に10月11日案内を発送する
個別接種は、医療機関により保護者の同伴は必ずしも必要ではなく同意書があればそれでよいと件もあるとのこと
10月30日31日の土日に、12才~15才専用の430人程度の集団接種を行う予定 但し保護者の同伴が必須

16歳~24歳の9,100人程度へ9月27日に案内を発送、10月4日から受付を開始する

12才以上の接種率は、1回目 68.41% 2回目 54.1% (うち65歳以上の高齢者は、1回目90.58% 2日目88.53%)が22日現在で終了している

えにわ商品券販売状況
第1次販売 32,374冊 46.2%の販売

第2次販売予約 28,621冊 9月下旬に希望者へ引換券の発送

1次2次の合計冊数は、60,995冊 87.04%の見込みで、第3次販売予定残冊数は 9,076冊となる

3次販売は、10月29日迄の往復はがきによる応募を受け付け抽選で当選・落選を決定する
但し、お一人5冊までを限度とする
届いた当選ハガキを持参し、郵便局で購入する事となる

12月末まで使える大変お得な商品券です
ある程度、市内であればなんにでも使えます

ぜひ購入したいと思っています





| 管理人 | 07:35 | comments (0) | trackback (0) | 雑記 |
衆議院総選挙が真近かとなってきました

私たちは、和田代議士に
恵庭の諸課題をお願いしています

国政がしっかりとしなければ我々の今の生活が守れません

貧乏でもいい
今の豊かな気持ちで過ごせる社会が良い

少なくても、今のミャンマーやアフガニスタン、国を見捨てる国民が出るような国にはなって欲しくない

頼みますよ!
チャントした国政を



| 管理人 | 06:45 | comments (0) | trackback (0) | 雑記 |
新型コロナウイルス経済対策情報
恵庭市のワクチン接種希望者全体に対する接種率は、1回目 63.52% 2回目 52.47%終了
(内 65歳以上は1回目89.68% 2回目87.81%が終了)

30歳以上 9月21日まで案内済み
25才~29歳 3,100人 9月21日発送9月27日受付開始

25歳未満は、9月下旬中に発送予定

集団接種に於いて若い年代については予約が埋まらない傾向が見える
その際無駄にならないために予備として、市職員、そして家族を予定している

以後年齢ワクの撤廃を訴えたが、今のタイミングでは無理だと以後考慮するとの判断

12歳~15歳の接種は、小児科医の医療機関を予定、小学生の接種を受けないとする医療機関もあり、家族同伴に応えるため病院での個別接種を中心に考えていきたいとの話

小児科医では、通常の診療の後の時間外に接種を対応しているため
医師・看護師さんの疲弊状況が大変に大きいとの報告もありました

恵庭市に於いても、職域接種が進んでいる状況であり把握は道でおこなっているとの報告





| 管理人 | 09:15 | comments (0) | trackback (0) | 雑記 |
令和3年第3定例議会
恵庭市決算議会が開始されました
9月15日から10月15日までの31日間の開催です

昨日の初日の議事になります




監査委員による決算審査報告では、令和2年度の決算状況は優良な決算の数字が報告されました
コロナ禍に於いて随分と心配していましたが、6%のシーリングや債権管理の適切な運用、そうして市民と市職員の不断の協働の努力により導き出された数字だと思います
良かったと胸を安堵した思いです

さて、これから事務事業の細部に亘り市税の執行状況が恵庭市の市民のための益に供しているのか?
サスティナブルな視点に基づいて執行為されているのか?
総合計画における根拠又は位置づけ準じて為されているのか?
将来にわたる政策等のコスト計算が為されたものなのか?
等を検証してまいります

この度、異論がありました産業廃棄物特別会計繰入金2,600万円について
端的に書きますと
恵庭市のゴミ処理にかかる全体経費を100とした場合

家庭ゴミはかかる経費の三分の一を市民に負担して頂く
事業ゴミはかかる経費の三分の二を事業者に負担して頂く
産業ゴミはかかる経費の三分の三を事業者に負担して頂く

その経費分担を実績等を積み上げ 
家庭一般ゴミ会計の割合は、74
事業・産業ゴミ会計の割合は、26
として料金の改定をしています

家庭ゴミは令和4年から改定となりますが
産業ゴミは大幅な価格に改定されこの割合を維持することとなっています

その影響も一部あり、産業ゴミの量が推計より大幅に減少することとなりました
つまり、掛かる全体の経費である26%の割合が維持できなくなる結果となり2,600万の赤字が産業廃棄物特別会計で発生した事となりました
そこで、今回の補正で一般会計からの繰り入れとなったところです

全体経費を下げればいいのですがその様なことはあり得ません
問題は74:26と言う割合をどの様に考えるか
また、産廃は市内の事業者から事業活動から出るものであり、産業育成のためも考え料金の減額も視野に入れ、逃げている産廃の受け入れを増加させ26%の金額を確保する施策をも視野に入れる

私は、市民のゴミの処理は行政の大事な責任である事から市民負担の増へと繋がることはならないと考えています

適切な、最適な、市民に理解を得られる廃棄物処理施策をしつかりと議論をして行きたいと考えています







| 管理人 | 08:22 | comments (0) | trackback (0) | 議会報告 |
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