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平成30年第1回臨時市議会
昨日、臨時会が開催され、恵庭市民スキー場整備事業の請負契約の議案が、全会一致で可決されました




昨シーズンは安全に課題があり休止いたしましたが、今年はペアーリフトとなり乗り心地が良くなります
また、コースはリフトを中心として初級者コースと中級・上級コースと2コースを設置します
それにより、安全と安心をして技術にあった滑りを楽しむことができます

ともかく、恵庭の冬を楽しむことができるゾーンとして機能が充分に発揮できますよう、恵庭スキー連盟の立場で尽力していきたいと心に誓ったところです



| 管理人 | 14:12 | comments (0) | trackback (x) | 議会報告 |
豊栄神社
平成30年度 春季例祭が執り行われます

私は、恵庭市の守り神そして恵庭の鎮守様だと考えており、市民が安泰にこれからも暮らせますよう、大切にしていかなくてはならない神様であると思っております

是非、当日にはご参拝賜りますようお知らせ致します




| 管理人 | 16:37 | comments (0) | trackback (x) | 雑記 |
コンサートの案内
文化・芸術溢れるえにわ

恵庭出身のバイオリニスト 瀧本さんの和楽器創作コーンサートが、島松 夢創館で行われます

私は、瀧本さんとはあるパーティで作曲演奏されたスキー場のBGMを聞いたことから、この曲を恵庭のスキー場で流せないだろうかとお聞きしたことからの知り合いです

また、一般質問で恵庭から小説家、絵画、音楽の演奏家など多くの輩出しています。
本市を、文化芸術の溢れるまちとして大切に取り上げていくのも恵庭の価値創造に繋がるではないと思うが、お考えを伺う
と質した経緯があり、これからもしっかりと応援していきたいと考えています

是非、チケットを購入の上、楽しみと皆さんで応援に行きましょう






| 管理人 | 10:19 | comments (0) | trackback (x) | 雑記 |
グラススキー
千歳青年会議所のグラススキー体験会の例会に、無理を言って「盤尻フラワー&スノークラブ」の有志で体験をしてきました

千歳JCの皆さんは、インバウンド交流が活発化する中、冬場の千歳スキー場の体験だけではなく、夏場もこのスキー場の斜面を活用し地域貢献に取り組みたいとする狙いを持った例会でした

本市の市民スキー場を通年で活用出来るようにしたいと我々クラブは考えており、この度のグラススキーも一つのツールとして考えられることからの体験でした

恵庭市民スキー場に於いては、今までの作業で花もしつかりと根ずくことも2年にわたり確認をすることが出来ました
グラススキーも、道具さえ用意すれば市民スキー場の斜面を整備や工事をしなくともできることも確認できました

これからの構想に力強く感じることができ、夜にはクラブの仲間たちと意見交換をし発展を誓ったところでした









| 管理人 | 10:59 | comments (0) | trackback (x) | 雑記 |
興味深いお話
小西参議院議員と3等空佐自衛官とのトラブルについて

先日、SNSで、3等空佐側の事情聴取のお話の内容について手に入りました
あくまで、このような話は「言った・言わない」という話でしょうし、事実の確約となると難しい事ではないかと考えます

但し、権力はどちら側にあるのかとなれば言わずもがなでしょう!

私は、この事について意見を述べるものではありませんが、手にした3等空佐側の事情聴取をしたとする文章をUPするのも、マスコミも入っている国会で片側の言い分のみを述べた方と、公平に近づける一助になればと思い判断したところでした


4月16日に発生した、統幕所属の自衛官の小西議員に対する不適切?発言事案について
 本日防衛省より、本人の供述による内容が発表されました。小西議員の言っていることと比べると明らかなメディアによる印象操作があります。特に『国民の敵』ということは一切言っていないとのこと!恐らくは、小西議員の頭の中で、都合よく変換されたものでしょう。

 およそ国会議員である限り、批判をされたり思いをぶつけられたりするのは立場上当然のことで、それを受け止めるのも政治家の使命です。
以下のやり取りを見れば、隊員もいささか不躾な言葉があったとはいえ、何も問題視するようなことでないことは明らかではないでしょうか?ましてやシビリアンコントロールに反するとか皆目見当もつきません。

報告書の内容を以下に抜粋します。(できる限り原文ママ)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
●4月16日、概ね20:30頃に国会議事堂周辺をジョギングしていた。(常々、体力づくりのために国会周辺まで往復2時間ほど走っている)

●交差点信号待ちの小西議員と偶然遭遇し、目が合って会釈をされたが、一言想いを述べたいという気持ちが高まり、「国のために働け」と大きな声で言った。

●小西議員は「国のために働いている。安倍政権は国会で憲法を危険な方向に変えてしまおうとしているし、日本国民を戦争に行かせるわけにはいかないし、戦死させるわけにもいかないから、そこを食い止めようと思って、私は頑張っている」と反論した。

●戦死という言葉の言い方が軽く感じ、災害派遣等で遺体を目の当たりにしたときの強い衝撃や使命感、そして全ての自衛官が持っている『事に臨んでは危険を顧みず』という覚悟を軽ろんぜられたと感じた。

●「俺は自衛官だ。あなたがやっていることは、日本の国益を損なうようなことじゃないか。戦争になった時には現場にまず行くのは我々だ。その自衛官が、あなたのやっていることは、国民の命を守るとか、そういったこととは逆行しているように見える。東大まで出て、こんな活動しかできないなんて馬鹿なのか」とむきになり言い返した。

●小西議員は近づいてきて「あなたは現役の自衛官なのか。現役の自衛官がそんな発言をするのは法令に反する」と言ったが、「私の発言は政治的活動には当たりません」と言い返した。

●名前と所属を名乗るように要求されたが、「今は、一国民のしての私の想いを伝えています」と拒否した。

●小西議員から「撤回しなさい。現職自衛官がそんなことを言うのは大問題だ。防衛省の人事局に今から通報する」と携帯電話を出したが、「何が悪いのでしょうか?」と応えた。

●再びジョギングに戻ろうとしたところ、小西議員が「お巡りさん、お巡りさん、現職の自衛官が…来てください、お巡りさん!」と向かいの交差点の警備の警察官を呼んだので、やましくて逃亡したと誤解されると思いその場にとどまった。

●そこで「あなたは国民を代表する議員でしょ。私なんかよりも、何倍もの力を持っていて、何だってできるのに、何で一国民が訴えていることを聞いてくれないんだ」と反論したが、小西議員は電話をして取り合ってくれない状態で、私がジョギングに戻らないように近づいてきていた。

●その姿を見て「あなたは何で権力をかさに着るようなことをするんですか?国会議員だったら、一国民が行っていることを、ちゃんと聞くぐらい、いいじゃないですか。本当にそういう行為が気持ち悪い」と言った。

●そうこうしているうちに警察官がひとり近づいてきたので、「勤務中に余計な仕事を増やしてしまい本当に申し訳ないです。」と言った。小西議員は「この人は現役の自衛官らしいんですけど、いきなり私に国のために働けって、強く罵るんですよ。私は国民を代表する国会議員なんですよ。その国会議員に対してね、一自衛官がこんなこと言ってくるなんてありえないから。彼は自衛官でね、強力な武器も扱う、警察のあなたたちもかなわないような実力組織なんですよ。実力組織の人間があんな発言をするなんて、恐ろしい」と言っているのが聞こえた。

●その後4人の警察官が合流し、事情を聴かれたので説明し、住所、氏名、生年月日、所属などを答えた。警察官から「どうする?謝っておくかい?」と聞かれ、事の重大さを認識し謝罪しようと思い「はい、もちろん。ご迷惑をおかけしましたし、ぜひ謝りたいです。」と言った。

●小西議員と向き合うと「あなたのさっきのような、人格を否定するような罵ったところとか、私の政治活動を冒涜するようなとことか、そういったところを謝罪してもらえるんだったら、特に防衛省に通報したりとか、そういうことはしないから」と言われた。

●「馬鹿」「気持ち悪い」といったことについて、「個人の尊厳を傷つけるとうなことと、考えの違いはあるかもしれませんが、日々日本を良くしようと頑張っている政治活動を冒涜するようなことを言ってしまい、大変申し訳ありませんでした。」と謝罪した。

●小西議員は自身の政治理念の述べ、2/26事件や5/15事件などクーデターが起きたことを踏まえ、シビリアンコントロールが大事というような主旨のことを話し、「あなたはどう思う?」と問うたので、「勉強になりました」と答えた。

●小西議員は私に近づき右手を差し伸べ、私も両手で握り返した。小西議員は、そのまま手を強く握りしめ「見解の相違もあるけど、あなたも家族がいるでしょうし、組織の中でも若いだろうから、しっかり頑張ってもらわないといけない。今回のことはそうやって言ってもらったから、防衛省には言わないから。あなたのような自衛官を殺させるわけにはいかないし、だからこそ憲法改正を何とか辞めさせようと思っている。だから活動しているんだ。先日も、質疑の時に防衛大臣に服務の宣誓の意味を問うたけれども、あの人は答えられなかったんですよ。あなたはそのような人の下で働いているんだってことを良く認識した方がいいですよ。そういう所を私は危機感を持っているから、頑張っている。あなたもまだ若いから、日本の為に一緒に頑張りましょう。」と言った。

●私は「すみませんでした」とだけ言い、小西議員からも「帰っていいから」と言われ、ジョギングしてアパートへ戻った。




| 管理人 | 09:01 | comments (0) | trackback (x) | 雑記 |


お知らせ
皆さん、緑と語らいの広場に建設された「えにあす」へ行ってみましたか?

凄く、何となくほんわりとした感じで、とてもいい雰囲気のつながりを感ずる場所です

まだの方は、是非遊びに行ってみては如何でしょうか?
お勧めします


「誠実な行動と実行力」
かわはら光男 アドレス
kawahara@ikiiki.org
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